地球外生命体の日々

ただのバンドとアイドル好き

問題児なわたし

どうも。ニートです。


祖父のお通夜・葬儀が終了しました。



めっちゃやらかした。


私ただの問題児でしかなかった…………。


そして色々しっちゃかめっちゃか。


お通夜って基本は故人と接する最後の機会なので別に悲しい気持ちになる必要もないし、久しぶりに家族全員揃ったのでちょっとどこかでご飯を食べようか、という兄の意見でお通夜が終わって解散してからちょっと小洒落た居酒屋に家族全員だけで入った。


本当はお酒を飲みたかった父親でしたが、車で来ていたので飲めず、母親も体質的に飲めず、でも兄は「飲みたい!せっかくの家族全員やし飲もうぜ!」と言われたので断れないじゃん???父親が飲むってんなら喜んで断るけど誰も飲まないしせっかくの家族全員の機会で兄とも久しぶりにゆっくり会えたので飲みたくなるじゃん???(それがダメなんだけど)

ちょっとだけ、ジントニック1杯とお酒とトニックウォーターを混ぜた飲み物を半分も満たないくらいに飲んだだけで顔が真っ赤になり、フラついてきたのでそのまま解散して祖母の家に泊まりました。


もうねえ、全然眠れない。寝てたのかもしれないけど眠りが浅すぎて辛い。眠いのに。


そして葬式の日の朝、起きたら過呼吸になるという最悪の事態。理由は分かりません。別に「これが不安」とか明確な理由があるわけじゃなく突然過呼吸になって「うわマジかよ…」と思いつつ、なんとか落ち着いた頃に起きました。


そしてまさかの二日酔い。


最悪すぎる……………………。


告別式でお坊さんがお経を読んでいる間にとんでもない吐き気に襲われて「ヤバイ本気で吐く」としかもう考えられなくて、告別式が終わった直後にトイレへ猛ダッシュ。吐こうとしたけど何も出なかった。その後も最期の儀で体調が悪すぎて棺桶への献花は「私も一緒に棺桶へ入れてもらおうかな……」くらいの勢いのテンションで入れていたけど(縁起悪い)、やっぱり花やおじいちゃんの好きなものに囲まれて綺麗に彩られたおじいちゃんを見ると寂しくて涙が止まらなかった…。出棺までずっと泣いてた。てか出棺の時泣いてたの私だけだったんだけど!?!?!?何で!?!?!?ってなった(泣かないって思ってたのになんかめっちゃ急に気持ち悪いのに泣けてきてボロ泣きした)。あの祖母でさえ泣いてなかったぞ。まあその前に祖母は散々泣いてたけど(まあそれは仕方ない)。




しかしそこからが地獄。



京都府って、火葬場が京都府で1箇所しかないんですよ。しかもその火葬代が京都市民なら3万で済むのが(これでもめっちゃ高いと思うのは私だけか、相場知らないけど)、京都市以外の人なら火葬代が10万もかかるらしい……。ひえぇ……。祖父は京都市民だったからまだ安い方で済んだけど…。

で、その火葬場がまた山の上なんですよ。とんでもない急カーブの連続。いつもの私なら余裕なのに今日に限って二日酔いにプラスしてあの超絶クネクネ道のせいで車酔いもプラスされて、もう私の胃はご臨終しました………(吐いてはいないけど)。


そしてまあ祖父の火葬が始まります。もう気持ち悪くて気持ち悪くてヤバすぎたけど祖母が中に入っていく棺桶を見ながら「最後や…。最後や…。今までありがとうな……」と泣きながら火葬されていく時に嘆いていたのを見てまた泣いた。


で、だいたい火葬時間は一般的には1時間半〜2時間ですが、その間我々はその火葬が終わるのをただ待つだけになり、とりあえずめちゃくちゃ気持ち悪すぎてソファーで横になって寝ていた。皆にも当然心配はされたけど…いやホントごめんなさい(大号泣)

いくら水を飲んでもお茶を飲んでも頭痛も吐き気も治らないし、横になっても座ってても立ってても(つまりどんな体勢でも)気持ち悪いしもう無理だ……ってなって火葬が終わるまで寝てた。横になって目を開けたら全然知らない別の葬儀場の人と目が合って突然「体調悪いんか!?」と聞かれ「ちょっと車酔いという名の二日酔いしちゃって……」というと「大丈夫か!?誰か呼ぼか!?水買ってこよか!?」とめっちゃ心配されて「もう大丈夫です!お気持ちだけ受け取っときますありがとうございます…(苦笑)」と心配してくれる気持ちだけ頂いてまた寝た。気持ち悪いのと頭痛がいくら寝ても何を飲んでも治らないから頭痛薬を飲んでみたけど、まあ気持ち治った程度。その副作用のせいなのか知らないけど胃がムカムカしまくってる。ヤバい。


いや……どうする………????


ってなってる間に祖父の火葬が終わってしまい、お骨取りの部屋に気持ち悪い中向かった(おじいちゃんごめんn回目)。


で、骨だけになった祖父の部屋で各々が祖父の骨を骨壷に入れていくのですが、さすがに骨だけになった祖父を見たときは驚きがあったな…。「ああ、終わったんだな」って感じがした。


まあお骨取りをしたんですが、最期は痩せ細ったけれども割としっかりと骨は残ってて。首か肩の辺りから謎の長さ5〜6cmくらいの割と太めなボルト(?)が1本出てきてたけど葬儀場の人がめっちゃスルーしてポイっと端にやっちゃったし(これ何ですかね?とか触れてくれても良かったのになあと今更ながら思う)とりあえずスルーしたけど、帰宅してから家族で「あれは何だったんだろう?」となって祖母に聞いてみたが「知らん」との返答だったので多分結婚前になんか骨折かなんかしたのかなあ…とか思ったり。真実は闇の中。


そしてお骨取りが終わり、ここからまた地獄ですよ。

行きがあれば勿論帰りもある。

つまりあの急カーブ地獄をまた味わうことになる。


ヤバい…と思ったけど、誰かと話してたり外の景色を眺めたりしてたらまだ大丈夫だった。


告別式の日は快晴だったので、京都の街中の色んな風景が車の中からたくさん見えた。その中で特に平安神宮の大きな鳥居の前を通った時はめっちゃ涙が出てきた。「私にはここに沢山の思い出がある」って改めて思うとなんか泣けてきちゃって…。新しくなった京都市動物園の前も通り、沢山の園児たちが遊びに来ていたり、いつも通ってた道を見ていても泣けてきちゃってなんかもう気持ち悪いのと泣けてくるのでなかなかにカオスになってた私(笑)


そして何よりめっちゃ悔しかったのが体調が元に戻ってきたのが初七日をやった時。


最後の最後かよ。おい。


ってなって、お坊さんがお経を読みながら拝んでいておじいちゃんに心の中で言ったことはただひとつ、



マジゴメン


…天国のじいちゃんにしばかれそう…(苦笑)
「わしが死んでる時に何をしとんのや!!」ってしばかれそうなので、この先お参りさせていただく時は一生「ゴメン」と謝罪し続けます。


全部終わってから各親族にも謝罪しておきました。「今日は本当にご迷惑をおかけしてすみませんでした…」と。みんな優しかったから良かったけど(苦笑)



まあまあ、とりあえずおじいちゃんは天国に無事行ったと、思います。多分。


もう翌日に何か大事なことがある日にはアルコールは飲みません。ごめんなさい。




…で、別件で今ヤバすぎるのが兄妹ケンカ。

あの…もう故人の祖父の子供2人が亡くなった日から告別式の日までずーーーーーーっと大喧嘩。揉めてる内容も遺産相続とかそんな話じゃなくて葬式の段取りのこととかそういうしょうもないことなんですよ、側から聞いてると…。天国のおじいちゃんが「わしが安心して天国行けへんぞ…」って泣くぞ…………(苦笑)私は母親が祖父の娘なので母親側に住んでるのですが、もう毎日毎日電話で「ムカつく!!!!腹立つ!!!!嫌や!!!!」と怒り狂ってる母を見ています(笑) あんなに怒り狂う母親見るの初めてかもしれない…(苦笑) 聞いてる限りでは母親と祖母が割と穏やかな性格で、今回の故人の祖父と母親の兄(つまり私からは叔父さんにあたる)がどちらかというと頑固一徹な性格って感じなのかな。他人の家族事情なのであまりそういうところには介入しませんが。


今日も全ての段取りが終わって我々家族4人と祖母と叔父さんの6人で祖母の家に一旦寄ったのですが、色々と話し終わって叔父さんがめっちゃ怖すぎるような冷たい暗いトーンで「ちょっと……………2人(祖母と母親)にご相談がありまして………」と言ったので色々察して(笑)母親を除く私と私の兄と父親は何も言わずに実家へ帰宅しました。



私は相変わらず胃のムカムカ感が取れず、雑炊を作ってもらって食べていたのですが母親の帰りがちょっと遅かったので「まだかなあ」と待っていると父親宛に祖母から電話が。

「あの…(私の母親)が大げんかして泣きながら帰っていったので…帰ったら宜しくお願いします(苦笑)」

と、もう実の親にそんな電話をさせるくらいの大ゲンカをしたらしい(苦笑)。

私の父親と私は「おじいちゃん………家族が大げんかしてたら安心して天国行けへんやん…………(苦笑)(苦笑)」の嵐だった………。



それで母が帰宅してきて案の定我々に鬱憤を晴らすマシンガントークが炸裂。まあ確かに母親と祖母の意見を聞いてると母親の方が言ってることは正しいかなあ、とは思うけどそこはもうノーコメントで………(苦笑)。そんな葬儀の話で兄妹ケンカをずーーーーーーっとしてたらおじいちゃんが悲しみまくるし何より祖母の葬式の時は一体どうなってしまうんだ…という不安と心配しかない………。もう終わったことなんだから揉めるのはよそうよ…とは思うけど、なかなかそうもいかないみたいで…。父と私が何とか宥めるけど母の鬱憤は何も晴れておらず、その後も叔父さんに電話して聞くべきことが出てきた時に「あーー!!!ムカつく!!!!腹立つ!!!!何なん!?!?!?」の嵐で父と私はただただ苦笑い………(苦笑)。先が思いやられすぎてなかなか……。見た感じそんな人たちとは思わなかったけど、なかなか色々大変らしい………。




しかもなんかさぁ、


宗教ややこしすぎね?


って、なりました。

お通夜が終わって頭の中が「????」だらけになっているのを取り除きたい…と思って調べ始めたら余計に混乱した(笑)


祖父の葬儀の流れを色々と学ぶうちに頭の中が混乱してきて、色々と調べています。葬儀で恥ずかしいマナー違反とかしたくないから…と思ってネットで色々調べ始めると混乱が止まりません(笑) 色々知識のある父親や叔父さんに色々聞いてますが、めちゃくちゃややこしい(笑)


ややこしいから、色々色分けしますね(?)。


今現在私の本籍のある実家の宗教は法然さんの浄土宗です。だから私も今のところはその浄土宗に属しており、もし今後私が誰かと結婚したら、その旦那さんが何かしらの宗教に入っていれば私はそっちに嫁ぐことになるので、自動的に私は旦那さんの宗教になります。このまま一生独身でいれば私は多分一生浄土宗なんだと思います。


私が物心ついてから初めての身内の葬儀が父方の祖父の葬儀でした。なので勿論宗派は浄土宗。父方の祖母は体が動けない為、喪主は長男である私の父親が行っていました。だから今回の母方の祖父の葬儀の流れとかも色々と聞いてたんですけど、父親の知ってる葬儀の流れはあくまでも浄土宗の葬儀の流れなのです。


それに対して今回の故人の母方の祖父の宗派は法然さんのお弟子さんの親鸞さんの浄土真宗大谷派(お東さん又は東本願寺)なんですよ。だからうちの母親も元々はこの浄土真宗大谷派(お東さん又は東本願寺)だったんですが、父親と結婚したことによって浄土宗に変わっています。で、後々面倒な話と繋がってくるのですが、母方の祖母も元々は浄土真宗本願寺派(お西さん又は西本願寺)だったんですよね。それを今回亡くなった母方の祖父と結婚したので浄土真宗大谷派(お東さん又は東本願寺)に変わってるんですよ。勿論葬儀の大まかな流れは一緒なんですが、考えや教えがまるで逆というか、まるで違う。父親に教えてもらったものとまるで違うから色々驚きがありました。まあ宗派違うから当たり前なんだけどさ…。私バカだからどの宗派に属していようが基本的な教えは父親の言う教えがまあ根底にあるのかなあ、って思ってたんですよ。そしたらまあ違う違う(爆笑)。


まず今回の葬儀で父親に教えてもらってたのと違ったのが故人がいつ仏様になるかという教え。私は父親から「満中陰(四十九日)まではまだ地上に居て、満中陰を過ぎると仏様になる」と言われていました(この「満中陰」って言葉も関西地方でしかあまり言われていない言葉らしくてなんか初耳なことを沢山聞いてます)。だから結構四十九日を大事にしているそうです。そして父親もこれは勿論浄土宗のお坊さんから言われていることです。だから前回の記事でも書きましたが、私の実家に父方の祖父の仏壇がありますが、その父方の祖父に線香を焚いた時に「母方の祖父もそちらに行きましたので、祖父同士仲良くしてあげて下さい」って願ったんですが。私はまだ母方の祖父が地上にいるもんだと思っていたので「あ、まだそちらにいませんわごめんなさい」と心の中で父方の祖父に謝ったんですよ(?)


そしたら。


今日、故人である母方の祖父の湯灌に立ち会ったんですよ。綺麗になった祖父を見て「ああ綺麗だなあ」と言っていたら湯灌してくれた担当の人が来て「故人様は浄土真宗大谷派ということで基本的にその宗派であれば亡くなったらすぐに仏様になり天国へ行かれるという教えなので、もう既に故人様は仏様になっておられ、天国におられます。なので旅立つ道具の杖や草履などは棺桶の中に希望される場合はお入れいたしますがどうされますか?」と言われました。


確かに父方の祖父の時の湯灌にも立ち会ったのですが、その時は棺桶の中になんか無事に天国へ行けるための道具とか入れてたもんな…草履とか色々…。



およよよよ?????

じいちゃんもう地上にいないの?????

っていう思いと

父方の祖父に謝ったの間違いじゃね??????


みたいな思いがめちゃくちゃ出てきてそこで「もう母方の祖父は地上にいない」という事実で微妙にショックを受けた私(?)。なんか父親にそう言われてたから「ああまだ地上にいるんだったら今までのアホみたいな会話も側で聞かれてんで(笑)」なんて言ってたのになんかどうやら違うらしい。おじいちゃん、もう天国なんだってよ。(爆笑)いや、天国に行けてこちとらは安心したけど。い、いけてる、かなぁ…(震え声)


それでここからややこしいことになってしまった…らしい…。


身内が亡くなったらお経を読んでくれるお坊さんを手配しないといけないのですが、お坊さんを手配したのは母方の祖母。昔から懇意にしていたお寺さんがあるみたいで、祖母の母(名前わからないけどおーばーちゃんと我々は呼んでいる)の時もそのお寺さんにお世話になってるから、そこのお坊さんに頼もう!ということでまあ無事に手配は済んだのですが。


お通夜前日の夜、母親の元に母親のお兄さんから電話が入る(ここもまたそこそこ仲が悪いから大変なんですわ)。


「ヤバイ、お母さん(母方の祖母)が手配したお坊さん、浄土真宗本願寺派なんだよ、どうしよう」


んっふふふふふふ♡♡♡♡
ヤバすぎ♡♡♡♡♡♡♡♡


母方の祖母も後から気づき、「あ、ヤバイどうしよう」ってなった頃にはもうお通夜前日の夜というかなり厳しすぎる状態。


だから…今更変更なんて出来ないし…もうこれで進めるしかない、ってなって浄土真宗大谷派である故人さんの前で浄土真宗本願寺派のお坊さんがお経を唱えるというなかなかにカオスなことになってしまいまして(笑えない)。


まあ、


真実は闇に葬り去ろう♡♡♡♡


お通夜の最後にお坊さんが少しお話をされた時にお坊さんが「あの…僕お西さんなんですけど…(苦笑)」みたいな感じで若干戸惑いながら話し始めてたのが分かって笑いそうになったしその後の法名のお話も「これはお東さんで貰ったみたいなんですが…」みたいに困った感じで話されてて土下座レベルで謝りたくなった


なんか私もその辺の仏教のこととか無知すぎたからちょっと調べようと思って調べてたんですよ。お東さんとお西さんの違いとかさ。同じ浄土真宗なのにお東さんとお西さんで分かれてんの何なの?みたいになって。そしてこんな事もないと絶対調べないだろうし今後の参考にもなるし…と思って(まあ今後こういう宗派の教えとかを守っていく人は格段に減るかもしれませんが)。


バカな私が話すより下のサイトを見てもらった方が分かりやすいのでそこ読んでください(雑)。

東本願寺と西本願寺~二つに分かれているのは豊臣秀吉と徳川家康のせい? - BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)


まあ結論、ケンカしてる関係なんですよね。


めっちゃダメじゃん♡♡♡♡♡♡♡



有名すぎる戦国武将の織田の信長さんと豊臣の秀吉さんと徳川の家康さんが関わるほどの大ゲンカだからそれはそれはヤバすぎ♡♡♡




まあ…そのことに関してはもう触れないでおこう……………………………見なかったということで…………………………………………………………。


おじいちゃん、ゴメン。(全力の土下座)


天国に行くというのは同じだけどなんか天国にちゃんと行けてるのか不安になった…ずっと不安だけど…(苦笑)

お、同じ浄土真宗だからさ…(超小声)(震え声)



うわーーーーー!!!!!!!!

我々が地獄に行くかもしれねーーー!!!!(大号泣)



お焼香とかもめっちゃ戸惑ったよね。基本的には故人の宗派に合わせたお焼香をするのが一般的ですが、お経を読んでる人はケンカ相手…(苦笑) お坊さんも困っただろうけど、お坊さんも檀家さんは大事にしないといけないので…。


まあなんかもう、今時どっちでもいいというかめっちゃゆるくなってるみたいだからみんなの結論は

「とりあえずお通夜と告別式さえ終われば何でもええわ」


というめっちゃ雑な結論(笑)(笑)(笑)


ただその…祖父の宗派はお東さんなのに今回お経を読んでもらったのはお西さんだから…しかも今後の法要もお西さんの寺でやる予定なのかな…?そもそも祖父は墓を作ることは希望しておらず、勿論東本願寺への永代供養を希望してたと思うんだよね。なんかそんな話を大学時代にチラッと聞いた気がする(何でそんな話してんだよって感じだけど)。ただ今回こんがらがっちゃったことによって果たして東本願寺さんへの永代供養は可能なのか…???という疑問が残ったのですが、それは出来るらしい。良かった………………………のか????(笑)




なんかねえ、とりあえずねえ、もうねえ、総じて


おじいちゃん、ごめんなさい(全力の土下座)


というお通夜と告別式でした。




あの…………おじいちゃん、一個だけ聞きたい。



ちゃんと天国行けた?






では。


戦いはまだ続く………………………。