地球外生命体の日々

ただのバンドとアイドル好き

4つの"初"を経験したその④〜人生"初"THE BACK HORNの武道館編〜


どうも。ニートです。


ようやくこの"初"シリーズ終わりますか、って感じですよね。なんか無駄に続いちゃってすみません(?)


いやでもこの4つの経験が私の中で結構良かったというか、なんというか元気になれる要素が沢山あったのでやっぱりこういうことって大事だなあと思ったので書き綴っているだけです。はい。やっぱ楽しいことして生きてる方がずっと良い。



さて。
そんな"初"シリーズ最終章は前回の記事でチラッと書きましたが、

行って参りました。
THE BACK HORN @日本武道館

取り急ぎ - 地球外生命体の日々

日本武道館の公演が決まって約9ヶ月。とうとうこの日が来たか、って感じでした。私がTHE BACK HORNを好きになって約6年(割と経ってるのな、だけどいつまで経っても古参とは思えない謎)。「いつかは武道館でやってる姿を見たい、だからもう一度武道館でやってほしい」と願い続けてこの発表。発表された時は嬉しすぎて吐きそうになった。


THE BACK HORN自体は武道館でやるのは今回で3回目なんですが、私は武道館でバックホーンが公演してる姿をまだ見たことが無かったのです。だからめっちゃ感慨深かった…。というかもう20周年本当におめでとうとしか言えなかった。最近ジャニーズ界隈が不穏だからさ(笑) もう本当にいつもいつもありがとうとしか言えなかった。



私色々あって夕方にしか武道館に行けなかったのですが、多分ネットでも話題になってたと思いますがまあグッズ運営がかなりクソだったみたいです。私はグッズを何も買ってないんですけどね。グッズ開始時間になっても列が全然動かないとかガチャとグッズ列が一緒で混みまくったとかね…。20年運営しててその運営方法はどうなんだ、という文句がとにかく出ていた。確かに開演ギリギリまでグッズ列が半端なく続いてたもんなあ(あの人たち開演間に合ったのかな?)。あれは見てたけど並ぶ方が地獄だったように思う。


私、学生の頃は本当にツイ廃(ツイッターに居座りまくってたクソ野郎)で軽い有名人(笑)になってたんですけど、特にバックホーン界隈にはツイッターで知り合った知り合いが割といまして。私はもうツイッターからは完全に足を洗った(?)ので、というか単純にSNS疲れしてしまったので綺麗さっぱり辞めたんですけど、面倒だからその界隈の人たちとは極力会いたくなかったんですよね。でも一緒に行った子が(この日は珍しくツイッター時代の友人と一緒に参戦したのです)まだまだ現役でツイッターをやっていて、色んなフォロワーさんに会いたいと言うもんだから私は「会ってきな」と一言言ってボーッとしてた。もうそういう付き合い自体が疲れるんだよね。なんかフォロワーでワイワイするとか。ウェイな若者がやっとけって感じ(お前も若者だろっていうツッコミは受け付けません)。



でも1人「別に会ってもいいかな」と思った子とだけは開演までずっといた。それもツイ廃時代に仲良くなった子で、普通に面白い子だったしライブで沢山会ってたしその子もぼっち参戦って言うもんだからね。で、その子の知り合いと3人でわいわい騒いでた(知り合いさんもめっちゃいい人ですぐに打ち解けた)。まあ何だかんだ久しぶりに会ったから話が盛り上がりまして。というかもうスパッと辞めて3〜4年くらい経つのに未だに覚えられてるのヤバイね(笑)嬉しいけどね。というかその子から未だに私に会いたがってる子がいるって人を何人か聞いて涙が出そうになったよ…。いや…こんな私なのに会いたいだなんておこがましすぎて…。ありがとうね。


てか笑ったのがその子と会うのがもういつぶりで何年振りなんだよ、って感じだったんですけど、その子が私と一緒に参戦したライブで鮮明に覚えてたことが


2016年のARABAKI ROCK FES.で和田アキ子を見に行ったこと


でめちゃくちゃ笑った。
なんかストレイテナーと誰か(BAWDIESかな?)とサンボマスターfeat.和田アキ子みたいなタイテ被りしてて、そこで彼女が誰を見に行くか迷ってて、そこは私あんまり覚えてないんだけどそこで私が


「テナーと誰か(忘れた)は今後フェスでも見られる可能性あるけど、和田アキ子なんて今後見ること絶対無いから見に行くしかない!!」


と無駄に和田アキ子をゴリ押しして一緒にアラバキであの鐘を鳴らしてた記憶はめっちゃある。それ聞いて一気に和田アキ子見たことをめっちゃ思い出した。そしてめっちゃ爆笑した。そういえば私和田アキ子生で見たんだなあ。和田アキ子を生で見るって今後多分無い(爆笑)。

そんな子たちと武道館前で記念撮影。







んーっと、話を戻して。


さすがに20周年イヤーなのでお花の数がめちゃくちゃ多かった。

9mmから勿論来てるよね♡って写メ撮ったらなんかお花というよりかはもじゃもじゃした枝(???)みたいで笑った。そりゃあバックホーンの相棒だものね(?)





わー!錚々たるメンバーからお花が来てるー!って感動しながら写真をパシャパシャ撮ってた。ホントみんなバックホーン好きなんだから…/// てか堂島さんバックホーンとなんか交流あったの!?マジで!?何で交流したの!?(笑)

ライブハウスからも勿論お花は来てたしね。


んで一個笑ったお花がこれ。

「同窓生って誰だよ(笑)個人的かよ(笑)」ってめっちゃ笑って撮った。金光学園ってあの雑誌の金光さんと関係あんのかな?分かんないけど同窓生ってとりあえずなんだよってなった。



席は結構良くて、アリーナの岡峰氏の目の前で前から8列目くらいだった。だから4人ともめちゃくちゃ見やすかった。岡峰氏の前で見るの久しぶりだったなあ。いつも栄純大先生側にしかいなかったからなあ。


まあセトリはツアーも終わったからめっちゃネタバレするし実際公式もネタバレしちゃってるから個人的な感想を1曲ずつつらつら書いていきます。覚えてる限りね。




OPの映像めっちゃ良かったなあ。今回のツアーのバックドロップの生き物が出てくる感じの映像。あのゾクゾクする感じ。ホントバックホーンはSEもめちゃくちゃいいからSE集も出して欲しい。毎回ツアーでしか使わないの勿体無さすぎる。実はあの生き物のバックドロップ見るの初めてだったんですよね。私磔磔行ったけど違うデザインのバックドロップだったし(磔磔限定のバックドロップだった)。


今回のライブは映像も付けたし左右にモニターもあったし金掛かってんなあって思った(笑) まあ記念すべき20周年イヤーだもんね。映像収録入ってたからDVD化されますねこれは。


1.その先へ

1曲目これなの結構アツかった。もう最初からカッコ良すぎた。「ああホント20周年おめでとう」としか思わなかった。歌詞に「1998」って入ってるから1曲目にしたのかなあなんて思ったり。


2.ブラックホールバースデイ

これは何回聴いてもアガりますね。将司さん声の調子が微妙だったからサビの最後の例の高音ゾーン(「その前に」のところ)、最初は原曲キーそのままで歌おうと頑張ってたけど無理って分かった瞬間変えてた(笑) うん、無理しなくていいよ。でもカッコよかったからもう何でもいい(語彙力の無さ)。


3.サニー

私のTHE BACK HORNとの全ての始まりの曲…!と思って個人的にめっちゃアツかった。この曲を最初に生で聴いてバックホーンの虜になったからなぁ。相変わらずサニーのイントロのゾクゾクする感じ好きですわ。これ歌ってくれてめっちゃ嬉しかった。ベタ曲っちゃあベタ曲だけど思い入れがあるから…。


4.罠

まあこれやりますよね、って感じ(感想雑)。
これでバックホーン知ったって人めっちゃいそう。大正義ガンダム。私この時バックホーンのバの字も知らなかったわ(笑)

「欲望は毒林檎」のところで将司さんが掴み取る姿やるの相変わらず好き。…見方アイドルかよ。(笑)


5.ジョーカー

これめっちゃ好き〜〜!!マジで厨二病感しかないこの曲大好き〜〜〜!!将司さん狂いながらサビ歌う姿超好き〜〜!!!「ワラウサイノウ イキルサイノウ」って叫びたかった〜〜!!!って思ってたらここで事件発生。

私の左隣に友達が立ってて、その前の席にいた子が20周年の例の蛍光KYO-MEI服を着てたんですよね。

↑これ(公式から拝借致しました)。
これ着てる人初めて見たんだけど、まあ思った以上に蛍光で(笑) なかなか主張激しめな感じだったんですけど、まあこの人は全然いいんだけど、丁度ジョーカーのサビに入ろうとした時、あの一番盛り上がりというか狂ったゾーンに入ろうとした時にまさかの途中入場してきた人がその前の人の列にスマホのライトを照らしながら入ってきて。めっちゃキョロキョロしながらライト照らして席を探すわけですよ。んでそのライトがこの蛍光にめっちゃ反射されて「うわー!!眩しいーー!!」ってなってその曲の1番の盛り上がりがまあまあ楽しめなかったっていう悲しい事件が発生しました。結局その人の席はもう一個前の列だったっぽくて、椅子乗り越えてたけどね。ジョーカーのいいところが…(涙) …って話を一緒に行った友達と終わってから話した(笑)


6.ひとり言

メロディーも歌詞もなかなかダークで厨二病感半端ないけどめっちゃ歌詞好きなんですよね。何回聴いてもサビ後の「ア゛ァ゛ーーー!!!」は痺れますね。


7.悪人

厨二病ゾーンだったんですかねここ。そして来ました映像付き歌唱。映像がまた凝ってて素晴らしかった。「分かってる…」の囁きは何回聴いても最高です。MAX厨二病ですね。素晴らしいです。褒めてます。


8.雷電

優勝。

いや〜〜〜雷電は良かったよ〜〜!!!イントロから痺れっぱなしだったわ〜〜めっちゃ良かったわ〜〜。終わってからも友達と「雷電優勝」しか言えなかった(また語彙力の無さ)。


9.コワレモノ

もうネタ曲ですよねこれ?(笑)

栄純大先生が謎に爆発するこの曲。他のメンバーも笑い&呆れの目で見てたのめっちゃ笑った。「神様だらけの〜〜スナック〜〜!!!」ってめっちゃC&Rを狂ったようにしてたの大天使すぎた。ずっと笑ってたわ。多分映像に収録されるだろうから映像出たらこの曲は必見ですな。


10.初めての呼吸で

これは意外すぎた!これやるか!って感じだった。さすがにキー下げて歌ってたけど。これ生で聴くの初めてだったかもしれない…。改めて久しぶりに聴いたけどめっちゃいい曲だよねこれ(今更)。


11.ヘッドフォンチルドレン

これホント最近好きだわ。何回聴いても好きだわ。最初のピアニカ緊張しただろうなあ。岡峰氏も口笛緊張しただろうなあ。この曲も歌詞結構好きなんだよね。この曲を聴くとなんか知らないけど「なんか自分って何してるんだろう」って急にめっちゃ虚しくなっちゃうんだよね…。


12.美しい名前

なんかもういい曲なのにライブで聴きすぎてもういいや感が自分の中で出てる曲No.1(笑)せっかくのいい曲なんだからちょっとレアに取っといて欲しいんだけど毎回ライブでやるからなぁ…。聴きすぎて先生のギターの最初弾き始めた一瞬で「あ、次美しい名前だな」って分かっちゃうようになってきた(笑) でも毎回曲始まるとどよめきが起こってるからみんなこの曲好きなんだなあって思う。


13.未来

この曲は…聴きながら本当に「自分の人生って何なんだろう?」ってめっちゃ考えた。私って今までずーっとずーっと、とにかく臆病で劣等感を抱きやすくてすぐにネガティブになってしまう人生だったし今もそうだしなぁ…。とか何とか色々思って、「これから私はどうやって生きていきたいんだろうなぁ…」ってぼんやり考えてた。「この先私はどうなってしまうんだろう?」とか「私今のままでいいのかな?」とかとにかく色んなことが頭をよぎった。なんか休職中なのにこんなに遊んでていいのか、そもそもこんなに休んでていいのか、なんかステージに立つ彼らは立ち止まらずに20年止まることなく走り続けてきたというのに私は…私は…ってなって結構苦しくなった。私には何が出来る?何も出来ないじゃないか。人を喜ばせることも、人の役に立つことも、何も出来ない無能な人間がこんな場所にいて楽しんでていいのか?そんな資格は無いんじゃないか?なんて色んなことを考えたんだけど、結局は「THE BACK HORNが好きだから、THE BACK HORNが見たいからここにいるし、これからもTHE BACK HORNのカッコいい姿を見続けたいだけ」で終わった。

世の中単純に物事を考えられる人の方が多分幸せって思えやすいんだろうなあって。ここで思う「単純」っていうのは、脳が柔軟な人、頭の回転が速い人とかそういう感じ。決して適当って意味じゃない(ある意味適当に生きてる人も羨ましいけど)。なんかもっと世の中の出来事をシンプルに考えたいなあってめっちゃ思った。

この曲を聴くといつも「自分の人生とは何か」ってことを考えちゃうんだよね。そんなの考えても無駄なのに。なるようにしかならないのに。


14.Running Away

将司さんがこの曲の前に軽くMCをして、「ああまだまだ応援していきたいな」ってやっぱ思ったな。彼らも決して人前で話すのが得意ってわけじゃないと思うんだけど、その分音楽で思いをぶつけているし、何というか…なんかこれはバックホーンのライブに行くたびに言ってる気がするんだけどバックホーンを見ると「生きてていいんだ」ってなるんだよね。「また生きて、生きて会おうぜーーー!!!」っていう将司さんの心からの叫びがめっちゃ沁みた。私も…生きていいのであれば生きたい。


この曲で炎がボーボー出てきたんですけど、曲終わってもちょっとだけ鎮火せず「火災だ火災だ(笑)」って冗談で皆言ってた。


15.グローリア

この辺からはもういつものツアーと同じセットリスト。でも前3人がステージの左右に動き回っていた。この曲も結構好きなんですよね。歌詞が結構ストレートで前向きなんですけど。


16.シンフォニア

盛り上がりゾーンですね。シンフォニア…もう何回聴いたでしょうね(また感想雑)。


17.コバルトブルー

いや〜〜〜1億%やるとは分かってたけど早くこれを武道館で聴きたかった!!絶対カッコいいじゃん。自分の中で爆盛り上がりした。やっぱこれ聴かないと終われないよね。


18.刃

コバルトの後どうせこれだろうなってなんとなく分かってたけど(笑) それでも爆盛り上がりした。でもここでも事件が。


この曲の最後、大サビ辺りから金銀の紙吹雪が死ぬほど舞ってきたんですけど、我々の座っていたエリアのちょうど一番前におそらくその紙吹雪の噴射機があったっぽくて、それはそれはもう異常なほどの紙吹雪が飛んできてきて前が全然見えなくなっちゃって、周りの人も「アーッ!アーッ!!」って言いながら必死に紙吹雪を避けようとしてたけど無理だった(笑)最後の皆で叫ぶところも紙吹雪の勢いが更に増してウォーウォー言ってる場合じゃなくなったっていう(笑) あそこが盛り上がるのにーー!!!…まあ、刃は何度聴いてもお祭り感しかないですね。好きですよ。


ここで本編終了。


En.1 冬のミルク

おー、ここでそれやりますか、って感じだった。ツアーと同じで「何処へ行く」やるのかなって思ってたら違った。冬だしね(?)


En.2 ハナレバナレ

この曲も嫌いじゃない。盛り上がるから好き。(感想短い)


En.3 無限の荒野

大好き。

いやもう最後が無限終わりって分かってたけど大好き。ホントこの曲好きだわ。「否、まだだここでは死ねない」をこれまでにないくらい叫んだ気がする。今この武道館でもう死んでもいいかなって思ったけど


最後に銀テがブワーッと飛んできて終了しました。銀テもちゃんとゲットしましたぜよ。




終わってから再び友達と合流。

↑この写真めっちゃ加工してます。
この写真もめっちゃ面白かったんですよ。

また私と一緒に参戦した子はフォロワーさんに会いに消えてしまったんですけど(笑) その間3人で会って終わってテンション上がって「写真撮ってもらおうぜ〜〜!!」って言って近くにいた30代くらいかな?ご夫婦に写真を撮って下さいとお願いしました。撮ってくれたのは男性の方。女性は隣でどんな感じかを見ていたんですが、女性が終始笑っていて「こ、これは見てもらった方が…(笑)」と言っていたのですが、男性は「え?いいんじゃないこれ?」って言って何枚もパシャパシャ撮るんですよ。でも女性が「いやいやいやいや(笑)」って言うもんなので「どうしましたか?」って言って写真を確認したら全部真っ暗。何も見えない。何が「いいんじゃないこれ?」だよ(爆笑)ってなってた。しかも挙げ句の果てには謎に「僕の携帯で撮りましょうか?」とか言ってくるもんだから「いやいやちょっと待て(笑)(笑)色々おかしい(笑)(笑)」ってなってマジで笑った。そんな時に友達が戻ってきたのですが、隣にいた女性があまりにも真っ暗で見兼ねてスマホのライトを我々に当ててくれたんですよ。そしたら普通に映りまして。

いやー、夜の撮影って難しい。




終わってから4人で飲みに行きました。

皆歳を重ねて、聴くバンドもどんどん固定されていって結局新しいバンドとか聴く気にならずずっと好きなバンドしか聴かないよねって話になって、その中でやっぱりTHE BACK HORNに出会えて良かったね、って話に落ち着いた。私もTHE BACK HORNに出会えて本当に良かったと思ってる。そしてこれからもずっと応援し続けたい。結局何だかんだ好きになっちゃったバンドは何だかんだずっと聴き続けちゃうよね。ある程度熱が落ち着いたとしてもこうやってライブに行ったら「ああやっぱ好きだなあ」って思えるし、何てったってバックホーンは一曲一曲がめちゃくちゃ良いし曲のバリエーションが豊富だから色んな気分になれるし、「生きてないとな」って気分にもなる。それが一番いいところ。

改めてこの4人で20年(まあ厳密に言うとこの4人で20年じゃないんだけどもうほぼこの4人で20年ということで)駆け抜けてくれてありがとう。誰も「THE BACK HORN辞めたい」なんて思わずに(誰かしら多少なりとも思ったかもしれないけど)ずっとTHE BACK HORNでいてくれてありがとう。この4人じゃないとTHE BACK HORNってのは有り得ないと思います。私の生きる糧の一部になってくれてありがとう。




私の優勝シーンはMCで岡峰氏が「ここの武道館、昔の東京オリンピックで柔道会場で使われてて今回も使われるんだよ」って言った後に栄純大先生が

「いやーーーーはーーーーー(棒)」


ってめっちゃ棒リアクションしてたのが大天使だったところでした(それを見て将司さんお前もうちょっとリアクションなんか無かったのかよ的な感じで崩れ落ちて笑ってた)。




以上!


ありがとう!THE BACK HORN