地球外生命体の日々

ただのバンドとアイドル好き

レオパレスの住人として思うこと


どうも。

母親からLINEが来ました。


レオパレス大丈夫なん?」


なんのことか分からなくてネットで調べてみたら、こんなことになっていたんですね。


レオパレス物件、建築基準法違反疑い 全棟調査へ: 日本経済新聞


私の今住んでる物件も2003年に建てられたものらしいんでこの対象になるのかは不明ですが、今のところなにも通知は来ていないので多分大丈夫なのかと。多分。…それよりもまあ住んでる身から言わせてもらうと(多分全レオパレス住民が思ってると思うけど)


建築基準法云々で揉める前に壁をどうにかしろ


と言いたいですね。防火材入ってないとか天井に入ってないといけないものが入ってないってのも確かに一大事かもしれないけど、その前にまず隣の部屋の人のLINEの通知音だったりくしゃみですら聞こえてしまうというヤバすぎる壁の薄さの状況をなんとかしろよ。と言いたい。くしゃみが聞こえるということは私が誰かと話してる声が普通に隣の部屋に聞こえるということですよ。何ならおっさんのイビキも毎日聞こえてきますよ。ムカつくから私だって毎日爆音ではないけど買ったスピーカー流してますよ。さすがに揉めたくないから最小音量で聴いてるけどさ。まあそんな感じでプライバシーもあってないようなもん。そもそも壁が薄かったら防火材入ってようが入ってなかろうが火事起こったら延焼するに決まってんじゃん。しかも木造だし。


先輩の住んでたレオパレスなんて壁に謎の穴が空いててそこからネズミだったりゴキブリだったりが毎日侵入してきて物をかじったりされていたらしい。ありえないだろ。さすがに大家さんに言って引っ越ししてたけど。そんなクソ物件のオンパレードなのにCMであたかもめちゃくちゃ住みやすいよ!的な感じで爽やかな感じで広●すず使って宣伝してるのも腹立たしい。でも企業側からすると家具も全部付いてるし家賃も安いし勧めやすいからレオパレス辞めないんだろうね。一回人事に「レオパレス嫌」って言ってみたけど「家具ついてるしいいじゃん」で終わった。(笑)


散々こんなに色んな人から「壁が薄い」って言われてきたのにそのスタンスを変えなかったのって何なんだろう?家具を揃える代わりに薄くする、みたいな?コストの問題?だったら有り得ないんですけど……。



まあ正直今更レオパレスに何も期待なんてしていません。調査されて隣人のくしゃみが聞こえなくなるんだったらそれは大いに結構ですけど、別にそうじゃなかったらどうでもいいです。


そんなレオパレスの良いところって家具が揃ってるところとWi-Fiが使えるところ(ただし通信速度はゴミのように遅い)ですかね。



以上、レオパレス住民の愚痴でした。(笑)









話変わって。


昨日、エイトのベスト盤が出ましたね。発売おめでとうございます。買ってないですけど。(笑)


何だかなあ。日に日に辛くなってきてるわ。

前まで普通に聴けたエイトが段々聴けなくなってきた。聴いてても「ここの中では7人で歌ってるのにもう一生7人で歌うことは無いんだ」って思うと辛くて聴けなくなってきた。今日も応答セヨとイエパン聴いてみたけどダメだった。6人と合わさって歌っている彼の歌声がもうなんか好きすぎてしんどいです。でももう彼は6人と合わさって歌うことは無いのです。


こんなことになるなら辞めるって決めてからすぐに辞めてくれた方がこっちも潔くエイトとお別れできたのにさ。今この「辞めるって分かっててメンバーにいる期間」が本当に生き地獄状態なんだよ。しかもその期間がめちゃくちゃ長い。辛さ増すだけじゃん。ってことを最近思い始めてきた。何で皆この期間に前向きになれてんの?凄くね?驚異の回復力じゃね?最後の時間を楽しみたいイエーーイ!!!なんてなれなくね?少なくとも私はなれないな。多分一生なれないわ。



今日でホントのホントにエイトのFC会員じゃなくなる。最後に東京公演当てられて良かったのかもしれないね。明日からエイトからの情報メールも来なくなるし、会報も来なくなる。私だってこんな形で突然無理矢理「担当」を辞めることになるなんて思わなかったよ。出来ることなら辞めたくなかったよ。堂本光一にハマっている彼女がどんどん赤色に染まっていってるのが羨ましいよ。私はもう赤色に染まりたくても染まれないんだよ。元々好きだった青色に染まって行くしかないんだよ。今でも赤色見たらちょっと反応してしまうの病気だと思ってるけど赤色にやっぱり反応しちゃうんだよね…。彼に出会ってなかったら赤とは無縁の世界を送っていただろうし。



私の担当は後にも先にも渋谷すばるただ1人だけなんだよ……………………………。




3年間夢を見させてくれてありがとうございました。



今日も今日とてKinKi Kidsの沼に堕ちています。
ほんとはこんな形でKinKi Kidsにすがりたくなかったけど。


これからいっぱいお世話になると思うけど、よろしくね、KinKi Kids