地球外生命体の日々

ただのバンドとアイドル好き

お疲れ様でした

どうも。


自担が関ジャニ∞じゃなくなりました。私から「担当」が消えました。お疲れ様でした。私の好きだった期間は短かったですが、別にエイトから離れようがまたひょこっと現れてくれることがあるのならば普通に応援したいです。これからは「担当」という概念から解放されて応援出来るのが割と楽しみです。


そして、6人の新生関ジャニ∞の始まりですね。ツアーが始まりますね。本当に頑張って下さい。



そして私は決めました。







"ケジメ"をつける、と。











8月の大阪、9月の東京公演を見て、もし私が何も響くものが無かったら、関ジャニ∞からお別れする。そう決めた。










ごめんなさい。やっぱり私は前を向けなかった。結局何一つ前に進めなかった。



でも、「前に進む」って、何?
エイトを応援することだけが「前に進む」ことなの?



別にエイトが嫌いになったわけじゃないし、これから6人で活動していく上では頑張って欲しいとは思う。


でも、やっぱり考えれば考えるほど自担のいない世界を見ることに意味を感じられなくなる。



正直ずっと思ってたよ。「他担はいいな」って。コンサートに行っても担当がいるから、まだ頑張って応援しよう、前を向いている6人を応援していこう、そう思える。それはとてもいいことだと思う。全ては「自担が存在するから言えること」としかもう思えなくて。だから他担の前を向いている意見のブログとか読んでても何も響かなかった。「ああまた前を向いている」と。決して嫌なわけじゃないんだけど、別に素晴らしいとも思わなかった。ごめんね、ひねくれ者で。



応援したい人は応援すればいいと思うし、応援したくない人は応援しなくていい。たったそれだけの話。



私ははじめから「応援する意味がなくなっていた」のです。
その考えはやっぱり揺るがなかった。
自担のいない世界で応援する意味が無い。
何度も言うけど嫌いになったわけじゃない。けど、なんだろう…自担がいなくなるって分かった時のスーッと「あ、もう意味ないや」って思っちゃう感じ。それくらい彼の存在は私の中で大きかった。KAT-TUNの赤西君が元々好きだった子も同じような状況になった時に同じ感覚になって、結局ファンをやめちゃったみたいです。




単純に「あ、私そういう感覚なのかな、今」
ってなった。





ビックリするくらい私のような意見を書く人がいなくて、みんなやっぱり前を向いていてすごいなあって思う。この世はポジティブシンキングでしか構成されていない世界なのかってくらい前向きな世界しか広がってなくて。私1人だけが前を向けていない状況みたいに感じられて。誰にも言えなくて。「私ってダメな人間なのかなあ」ってそこで意味もなくまた自分を責めたりもして。前を向くことは大事だとは思うよ。状況を受け入れて、どうするか考えて進むしかない。けどその進み方は「今後もエイトを変わらず応援する」ことだけが道じゃないはず。なんかもう「その道に行かないといけない」みたいな世界しか広がっていないのも面倒だし辛い。




だから、友達にも言った。


「申し訳ないけどコンサートに行って何も響かなかったらエイトのファン辞めるわ」って。


こんな中途半端な気持ちで応援するくらいならやめた方がいい。FCも更新する気すらなかった。今回のコンサートグッズを見ても切なくなるだけだった。GR8ESTもやっとの思いで聴けた。もうダメだ私、ってなった。



だから、ごめんなさい。
本当にごめんなさい。


好きなんだけど、嫌いではないんだけど、
気持ちが離れていきそうです。





全てはコンサート次第。



コンサートはちなみにペンライトしか買うつもりありません。




冷めた記事ですみません。でもこれが今の私の正直な気持ち。



最近MAN WITH A MISSIONをよく聴くようになった。
私はやっぱりこういうのを聴いてる方がしっくりくるのかな、って思い始めてきた。かっこいいわ普通に。


では。

ご飯は美味しいほうがいい&高杉剛争奪戦

どうも。


全部書き終わったら11200字くらいになってて爆笑した。卒論かよ。

まあそれくらい長いので読みたい方だけ読んで下さい。


実は5日間、佐賀県に出張に行ってました。


まさかの佐賀県。何があるのか不明すぎる県。
誰に聞いても「何があるんだろうね?」のオンパレード(地元の方すみません)。


しかも5日間出張に行って現地休がないという悲劇。せっかく5日間も佐賀にいるのに佐賀を満喫できねえ。ただ、ヘルプとして行く感じだったので必ず18時で上がれるというメリットがあったので出掛けることもできないし楽しみはその後に行くご飯くらいしか無いな…と思って、その他経費は会社が負担してくれるからご飯くらいは贅沢しよう!となりました。


全部で12人行ったんですが、女子は私と1人同期の女の子の2人しかいなくて、その子と基本行動していました。


西日本と言えば最近の西日本豪雨の心配があって、職場の人からも「この時期に行くとか勇者すぎる」なんて言われたりもしたけど、5日間雨も降らずずっと晴れてました。めちゃくちゃ暑かったです。私の行動した範囲の場所(主に佐賀駅周辺)は被害も全く無く、普通に暮らせました。


行きの飛行機から早速飛行機が40分も遅れるハプニング。しかもこのチームのリーダーに任命されてた私の職場にいた先輩が全く仕切ってくれないので何故か私が取り仕切ってました。(笑) 焦って佐賀に既にいる会社の人に電話したけど何故か繋がらず。どうしようもないのでそのまま40分遅れで搭乗。私と同じ名字の人が一緒に行くグループの中にいてそこで話が盛り上がった。なんか私の苗字っていそうでいないんだよなあ。初めて同じ名字の人見たわ。

久しぶりにANAに乗ったけど、やっぱり凄いね。前の座席のところにタッチパネル式の画面が付いてた。映画が観れたり音楽聴けたり色々出来たからハイテクってすげえ…ってなってました。


で、佐賀空港に到着。
この日は曇り。


「どがんしたと?」のこのキャラクターが有名みたいです。あと左のナマズみたいなキャラはなんだよ?なんて思ってましたがムツゴロウが有名みたいでそれが描かれてたみたいです。


佐賀空港は本当にこじんまりした空港で、空港の周りは田んぼしかないし、空港内も飲食店は小さなカフェがあるとはいえレストラン1軒のみ。しかもそんなに広くない。私たちも飛行機を降りてきてご飯を食べる予定だったんですが、まさかその1軒しかないので飛行機を降りてきた組で激混みになりました。そりゃそうなるだろ。お土産屋さんにも弁当が売ってるわけでもないし…。小さなカフェなんて衝撃のカップラーメンの取り扱いのみ。カフェ行ってカップラーメンを食べるってどんだけー!!なんて思ってしまったけど(まあ結局行ってません)。


で、何だかんだ空港からのリムジンバスも全然来なくて、職場に着いたのが15時過ぎとかになったんですよね。しかも初日は日曜日だったので本社の人も別のヘルプで来てくれる取引先さんもここの職場の人もお休みだったのでいるのは私たちだけ。私たちをまとめてくれる人がとりあえず指示してくれたけど、何だか雑だったので何をしたらいいのか分からない状態のまま1時間弱だけ働いて初日は終了。そういう状況なら何で初日を日曜日にしたのか本当に謎。


職場とホテル間の移動手段がまさかのタクシーしかなくて(厳密にはバスもあったけどいい時間のバスが無かった)、片道1600〜1800円くらい取られる悲劇。そして何故か私がタクシーグループリーダーに任命され、一旦払っておく係に…。経費で返ってくるからいいけどデカすぎる出費だった…。領収証はちゃんと取ってあるから払ってもらうぞ。しかもその私のタクシー班が私と同期の女の子と私の先輩の旦那さんっていうある意味すごいメンバー(笑)



殆ど移動で終わり、よく分からないまま働いた初日が終了していよいよ楽しみのご飯タイム。佐賀と言えばなんだ…?と考えたけど、やっぱり出てくるのは佐賀牛。食べたーい!!となって本社の方に教えて貰った駅前の「牛笑」という焼肉屋さんに行きました。


こじんまりとした焼肉屋だったんですが、凄いよね。焼肉で普通に佐賀牛出てくるって。

こんな感じで普通に焼肉してたんですけど、この炭火焼きめっちゃ美味しかった。脂が乗りすぎて途中から火事になりかけたけど(笑)

焼いた肉たち。

は〜〜〜!!!!佐賀牛〜〜〜!!!

って感じですよね。分かります。

めちゃくちゃ美味しかったです。


帰り道、グループの誰かが行ってたっぽい「チーズとワインの専門店」みたいなバーがあって物凄く行きたくなったので明日行こう!と約束した。



まあ御察しの通り、佐賀に行った初日が日曜日だったので私はすばるのラストエイトパフォーマンスは佐賀で見てました。佐賀県も関ジャムは関東と同じ時間にしてて感動した。見終わったあと死ぬほど虚無感に襲われました(前回記事参照)。


あと、どうしてもレンタルした「青の時代」が見たかったのでそれも見ました。関ジャムを見る前にね。カッケェカッケェカッケェのオンパレードでした(笑) それにしても上川さんの役が怖すぎる…。この「青の時代」も残り3話だったので1日1話見ようと思って1話ずつ見てました。この日は9話を見たのかな?だいぶ佳境。安積リュウにどうやったら守られるんだろうね(爆笑)


こんな感じで初日終了。移動で疲れた1日でした。





2日目。月曜日。

ホテルの朝食があまり美味しくないことが判明する。なので納豆ご飯をひたすら食べてた。納豆ご飯は不味いなんてないし、何より佐賀の米は美味い。それは良かった。


この日からフルタイム労働。職場の人はいるとはいえ取引先さんもいないし本社の人が来るのも夕方ごろと聞いていたのでまた私たちも何していいのか分からない状態。…と思いきや、私の請け持つ部署の人は既に佐賀県にいて、めちゃくちゃ早く来てくれた。わーい!なんて思いながらその人の指示を聞きながら作業していると、私たちのグループを取りまとめる人から「俺の言うことを優先しろ」と若干怒られる。それを本社の人に伝えると苦笑される。なんだこの板挟み状態。辛くないですかね。


でも、私の働いてる職場が本社のすぐ下なので本社の人や取引先さんが死ぬほどくることもあって顔をよく知られていました。挨拶した時に「あれっ!?!?なんでいるの!?!?まさかこっちに飛ばされたの!?!?」ってとりあえず最初に色んな人に言われた(笑) 飛ばされてないんで安心してください。


まあ2日目もよく分からないまま労働を終え、2日目の楽しみのご飯タイム。初日に行きたいと思ったチーズとワインの専門店は20時開店ということだったので、どこかでご飯を食べてから行こう、となってご飯屋探し。駅前をプラプラ歩いていると「庄膳」という小さな定食屋さんを見つけたので行きました。


7〜8人程度しか座れないカウンターのみの小さなお店だったのですが、店の人も楽しい感じの人で雰囲気も落ち着いた感じで良かった。この日は私たちとは別に外国人の方が1人で来られていて、その外国人と店主と私たちで楽しくお喋りしてました。それがめちゃくちゃ楽しかった。なんかその外国人はアメリカから来て仕事で東京に住んでて、出張で佐賀に来たらしい。プロジェクションマッピングのお仕事をしているそう。その「プロジェクションマッピング」の発音が良すぎて「すげー!!」ってなってました(笑) 独身なんだって。マジかよ〜って思いつつ左手の薬指に指輪つけてんの何なんだよ〜なんて思いつつ(笑) 笑ったのが「いつから日本に来てるんですか?」と聞くと「ンー、2019年ノ夏デスカネ…?」って言ってて2人で心の中で「あれ…??未来から来たのかなこの人…???」とまあそこは敢えて突っ込まず(まあ日本語難しいよね、多分2009年だよねって話で終えた)。どこで働いてるのかはわかんないけどいつか見てみたいなあ、なんて思いつつ。外国人の方は退店されて行きました。いい出会いだった。店主に「お姉さん狙いなよ!!」とか言われたけど国際結婚とか無理だ……。同期の子は彼氏がいるのでNGということで。


はい。話が逸れましたがここのご飯ですよ。
ご飯の前に、佐賀の地酒の飲み比べセットみたいなものがあってそれを注文しました。色んな種類があったので店主さんにオススメを聞いてそれを飲みました。

「女性にはこれを」と言われて出された3種の日本酒。真ん中の赤いラベルの「万齢」っていうお酒が1番辛いと言われていましたが、全部めちゃくちゃ飲みやすかったし美味しかったです。どれも甘くてまろやかでした。九州ってどちらかというと焼酎のイメージが強かったけど、佐賀県は割と地酒を推してるイメージがありました。米がうまいところは酒もうまいっすな〜!!(発言がおっさん)


そんなお店で出て来たお品物がこちら。

佐賀牛パート2。

まあメニューはこれだけじゃないんですけど、その中の一つがこれ。目の前で焼いてくれるのかと思いきや、隣の鉄板で焼き始めるという(笑) どうせなら目の前で焼いてくれよ〜!!しかし柔らかくて美味しかった。


そしていよいよチーズのお店に行きました。時間は20時半。ネットで調べるとこの日は営業日。よっしゃ。と思っていざ出陣。


………あれ???電気真っ暗だけど???
「準備中」の看板かかってますけど???
でも店の中には従業員いますけど???掃除してますけど????



…ということで、店には入れませんでした。
明日また来るか…とこの日は断念してホテルへ戻りました。


「青の時代」の10話を見る。
あれ………………次最終回だけどこれまた嫌な予感がするんだけどどうなんだろう…………って感じの終わり方だったし、相変わらず上川さん怖すぎるし奥菜恵可愛すぎるし剛さんはもうカッk((ry

でもこういうドラマを見る度にケリーさんのライブで言ってたケリーさんのお言葉が気になるんですよね。筋肉を鍛えてるってところから昔ボクシングのドラマやってた(まあto Heartだよね)ことに繋がり、そこから


「昔は色んなドラマをやって熱い言葉とか正義のヒーローみたいな言葉をめちゃくちゃ言ってたけど、現実でそんなん言う奴どこにおんねんってな(笑) あんなん言うわけないやんって思ってましたけれども」


みたいなことを言っててね(笑)

なんかこのドラマをどういう気持ちで見たらいいのか分からなくなったんですよね………。まあこれもこのドラマを見て「"堂本剛"は男らしくて熱くてカッコいい人間だ」って勝手にイメージを付けられるのが嫌なんだろうね。またそうやって"堂本剛"に対する勝手なイメージが勝手に増大されていくっていう………。難しすぎないですかね…………。

まあこの話はこれくらいで終えときます。
とにかく最終回どうなんねん!?みたいな感じで終わりました。どうせまたバッドエンドかな…みたいな。




3日目。火曜日。


職場に取引先さんが続々と来ました。また私の顔を覚えられていて会う度に「!?!?」みたいな顔をされました(笑) だから私飛ばされてませんって。ヘルプです、ヘルプ。

この日くらいから何となくやることやるべきことみたいなのがわかってきて何となく動けるようにはなった。やることがあるっていいね。



そしてこの日の夜のご飯タイム。この日も本社の人からオススメされた「居酒屋 童(わらべ)」という店に行きました。ここも個人経営の居酒屋っぽくて、こじんまりしていてあったかい感じのお店だったんですが、おばさんがめちゃくちゃバタバタしてて注文がなかなか言えなかった(笑) その間カウンターにいた店主のおっちゃんがお通しを沢山くれました。小鉢に4種のお通し。しかもそこそこ量も多い。ポテサラなんてサービスでおかわりくれたし(笑)

ここでオススメされたのが1000円で新鮮な刺身を沢山食べられるというもの。それは期待できる…!と思って頼んでみました。


1000円でこの量とクオリティーはヤバい。
全部新鮮で本当に美味しかった。サーモンのプリプリ具合が半端なかった。
やっぱり海のある県っていいなぁ。

あとはカンパチのカマ?も食べた。頭の部分。めちゃくちゃ美味しかった〜!!
その子と目ん玉食べる?どうする?みたいな話をして、結局食べた(笑) 私は目の周りのプルプルした肉みたいな部分を食べて、その子は本当に水晶体みたいなところを食べました。私は美味しかったけど、彼女はノーコメントでした(笑)

ここでも日本酒を飲んだのですが、何を飲んだか忘れちゃった。でも美味しかったよ。これがまた酒と合うんですよね〜。完全に食がおっさんだけど許して。(笑)

他にも串焼きを何本か食べて、その串焼きはカウンターで焼くんだけど煙を吸う場所がなくて煙が店内に充満しまくってむせた時が何回かあった(笑) おじいちゃんが焼いてたんだけど、これがまためちゃくちゃ美味しかったんですわ。

沢山飲んで食って最後に揚げたてのポテサラを持ってきてくれて1人2500円だったの最高すぎた。しかもおばちゃんが端数をまけてくれた。なにこの最高すぎる居酒屋。


この居酒屋、カウンター前に無音のテレビが付いてて、飲んでるといきなりビジュードのCM流れたから2秒くらい硬直してしまった(笑)



食べ終わってさあ、3度目の正直だ……!!!と思い、チーズとワインの専門店に行く。すると。


「火曜〜木曜の間 出張の為臨時定休日とします」
という張り紙が。


……………ちーん……………。
我々のいる間に行けない………………。
3度も店に赴いたのにこんなことある!?!?と泣きそうになりました。なのでこの店は諦めて、その子の部屋で宅飲みしました。同期みんな1年目に事件起こしすぎて笑うわって話で盛り上がったね。




4日目。水曜日。

この日も仕事はやることが出てきて時間が早く過ぎたように思えた。むしろいる間に間に合わない気しかしなかった。この日に部署のリーダーさんみたいな人と挨拶してまた「!?!?!?」みたいな顔をされた。「い、異動!?!?」って言われた。何回目だよ言われるの(笑) 違うわ(笑)


休憩の時に先輩と何人か話していて、意外と繋がりがあることが分かって楽しかった。


この日は佐賀に異動になった先輩とご飯に行きました。先輩から誘ってくれたのめちゃくちゃありがたかった…!この日も本社の方にオススメされた居酒屋に行ったんですが、まあおばちゃんが面白かった。女3人でご飯に行ったんですが、何も言ってないのに向こうから「あなたたち女子なのにサラダは食べないの?サラダいいの?」なんて言われるもんだから戸惑ってしまった(笑) 先輩が「いらないです、女子じゃないんで(笑)」っていうとおばちゃんに「あんたら女捨てたんか〜!!若いのに〜!!」なんて言われたから爆笑してしまった。

先輩も私と同じ関西人(兵庫の人)なので久しぶりにガッツリ関西弁で話せて楽しかった(同期とも関西弁で話してたのは話してたけどさ)。先輩も「仕事でも一応関西弁喋ってるけどこうやってガッツリ関西弁でラフに話せるの久しぶりやわ」って言われて私も「ホンマそれですよ〜!!」なんて言ってね…本当に楽しい時間でした。同期の子も彼氏さんは関西人で「関西人やっぱり好きだわ、頭の回転早いし」って言ってくれてもう嬉しい嬉しいの連発でしたわ。関西人の関東での風当たり強いからなあ…。色んな話が出来て楽しかった。先輩がまさかの私がケリーさんを一緒に行った同期の先輩と付き合ってるという事実が判明して世界ってめちゃくちゃ狭いなぁ…なんて思ったよ。そいつの写真を見せられて爆笑したわ。私はその同期と何故か謎の噂が立てられていたらしいが、1億%ないから安心して(笑)


そしてこの店で食べたものがこちら。

まずはお通しと日本酒。なんて読むか分からなかったので「これなんて読むんですか?」と聞くと「"のごみ"って読むんよ」と親切に答えてくれた。飲みやすくて美味しかった…。地酒ってほんと美味しいね…。

そして。

来ましたお刺身。店主おまかせ刺身でおばちゃんが「佐賀は烏賊が有名やけん、刺身ちょっとと烏賊どかっとで行くと?」と色々アドバイスをくれたのでそれに従って注文。この烏賊、ガッツリ生きてました。足が普通に動いてたし、目もちょっと動いてました。つかこんなに透けてる烏賊見るの初めてなんだが…!!!

しかもこの烏賊、身を食べ終わるとこの足の部分を天ぷらにして出してくれるそうで(まあ生きてるから残酷に思えるが)、それも素直に従って注文しました。それも外はサクサク、中はプリプリで美味しかったです。新鮮な魚って最高すぎる。

写真の奥に見えてる小鉢に入ってるのは烏賊の塩辛。私の知ってる烏賊の塩辛じゃなかった。烏賊の塩辛って赤色?紅色?みたいなイメージだと思ってたんですが、普通に烏賊色?で出て来たし死ぬほど美味いし日本酒と合うし最高の逸品でした。


そして。そして。人生初。

のどぐろ〜〜〜!!!!

のどぐろって、本当に喉が黒いから"のどぐろ"って言うらしいですね。そのまますぎませんかね。


以前ブンブブーンでのどぐろを食べていて「いつか食べてみたいなあ」なんて思ってたけどどうせ高いんだろうから一生食べることなんてないんだろうなぁ…なんて思ってたら、思ったよりすぐ食べる機会があった。しかも思ったよりも安い。そしてめちゃくちゃ美味い。(笑)


「のどぐろ食べたことないねん」って言うと同期の子にめちゃくちゃ驚かれた。「え、ないの!?!?」って。「え、むしろそんなにあるの!?」って聞いちゃった。どうやら同期の子の出身が山形らしく、山形ではのどぐろが結構普通に食べられるらしい。羨ましすぎませんか。山形も米も酒も美味しいし川も綺麗だって話を聞いて海なし県でしか育ってない私は心底羨ましかったよ…。ご飯が美味しい県に悪い県はない。「山形って酒田とか有名じゃない?」なんて言うと「凄い!!よく知ってるね!!!!」って言われたけど、まあそれも9mmのボーカルの出身が山形だからなんだよね…ってのは言わなかったけど。(笑)


デザートも「りんごソルベ」って書いてあるのに注文したらおばちゃんが「りんごシャーベット〜!!」ってめっちゃ叫んでるし3人で爆笑してしまった。「ソルベって書いてあんのにシャーベットなのかよ(笑)(笑)」「文字では"ソルベ"って書いて実は読み方は"シャーベット"なんちゃう?(笑)」なんつって。


先輩が多めに出してくれて、本当申し訳なさがいっぱいになったけど本当に楽しい時間だったなあ…。佐賀でも頑張って下さい。


この日に洗濯しつつ、青の時代の最終回を見る。
展開はネタバレになるから敢えて言いません。一言言うなら「良かった」。まあでも次は流石にもうちょっと明るいドラマが見たいかなぁ…って思った(笑)






そして5日目。最終日。木曜日。

この日は午前中だけ働いて帰るっていう予定だったのですが、朝から社長が巡回に来るということで若干ピリピリモード。朝のタクシーでなぜかその日だけ道に警備員がめっちゃいて車を誘導してたから乗ってた1人が「今日社長来るからテロでもあるんじゃない?」って言ってて爆笑してしまった。何故かその発言が私のツボに入ってしまった。


朝、ホテルを出るときに仲良くなった大阪で働いてる男の先輩に衝撃の一言を言われた。

その先輩もバンドが好きみたいで、私のカバンに9mmのキーホルダーが付いてることに気付いてたみたいなんですが、それで先輩が


「僕もバンド好きなんやけど、最初その9mmのキーホルダーを見て…あ、この人怖いなあ、イカついなあって思ってしまった」

と言われてしまった……………。

怖いって何やねん!?!?イカついって何やねん!?!?って思ってしまったけど、「9mm好きって"怖い"って思われちゃうんだ…」と割とショックを受けてしまった…。たしかにイマドキのイケイケなテンション高いバンドじゃないし!?ダークな感じ強めのバンドだけどさ!?"怖い"って…失礼な!?!?(号泣)


ちなみにその人は見た感じ全然イケイケな感じはしないけど好きなバンド(というかよく聴くバンド)がマイヘアとかカナブーンとかその辺らしいから…まあそう見える…のか…。でも見放題でバックドロップシンデレラ見たって言うくらいだから9mm受け入れてくれると思ってたのに………。嗚呼悲しい(号泣)


まあ思えば私も過去「第一印象取っつきにくい」「話しかけづらい」なんてよく言われたし今も多分言われるような感じなんだろうな…。何がどうなってそう思われてんのかよく分からないけど…第一印象からして根暗に見えるんだろうな。実際根暗だけど。(笑) 男の人と話すの苦手だし。私本当に「第一印象めっちゃ微妙だけど徐々に仲良くなるタイプ」だと思うんだよね。自分で言うのもあれだけど。過去の経験からして絶対そうなんだよね。



社長が来て挨拶すると笑顔で挨拶返してくれた。緊張したけどホッとした…。


取引先さんや部署の本社の方に最後のあいさつをして「もう帰っちゃうの!?」なんて言われたもんだから「そうなんですよ、ありがとうございました」って挨拶したけど私はまだ帰っても会う機会めっちゃあるなぁ…なんて思ったり(笑) まあ案の定「また帰ったら会いましょう(笑)」なんて言われたけど。


帰りは佐賀空港で1軒しかないレストランで昼ごはんを食べました。日本酒3種飲み比べが500円でできるって言うもんだからもう帰るだけだししよう!となってLet's TRYしました。

3種の飲む器は自分でこの中から選べました。
このキャンペーンも3月までしかしないそうで。残念ですね…。

私が選んだ器とお酒がこちら。

前の写真の1番右側に置いてあった肥前びーどろの器。何故この色合いにしたのかはお察しください 「旨口セット」というものを注文して、1番右側のお酒がめちゃくちゃ甘いと書いてあってそれが一度飲んでみたくて(あんまり日本酒でめちゃくちゃ甘いお酒って聞かないなあと思って)これにしました。 なんか1番右以外はどれも辛いって書いてあったけど…めっちゃまろやかで飲みやすいし美味しかったぞ。


しかし。
このお酒を飛行機搭乗前に飲んでしまったせいで搭乗時にとてつもない睡魔に襲われる。

量はそんなに多くなかったから気持ち悪くなるとかは全く無かったけど、飛行機に搭乗してから速攻で爆睡。いつ離陸したかも全く覚えてない。起きたのは着陸寸前くらい。車輪が空港に完全に降りてドーーーンってなったくらいではっきりと目が覚めた。


そして無事帰宅したのはいいものの、眠すぎて22時には寝てしまった。




そして今日。

流石に2日働いてからの5日間現地休無しの7連勤した後は休みくれ、ってなって今日は休みなんですが、まあ今日どうしても休みが欲しかったのも高杉剛さんのムビチケが欲しかったがためってのも2割くらいありまして(笑)

うちの近くの映画館でも販売すると思ってゆるーくいこうと思ったらなんか続々と即完売情報が流れてきて「!?!?」ってなったよね。ネットで色々調べてたけど埼玉の情報が息してなかったからとりあえず行こう、と思って行きました。


なんか1の時は速攻売り切れたってのは聞いてたけど2は増版するから余裕かな…と思って調子乗ってたらまさかの大行列。普通に「うわ、ヲタクキモ」って思ってしまった(爆笑) それに乗ってる私もキモすぎって思って、絶対ここではキンキ好きってのをアピールしたくなくてキンキ好きオーラを抹消してた(笑) ずっと狼とかテンフィとか9mmとかゴリゴリ系を聴いてた。狼改めて聴くと普通にかっこいいなぁ〜みたいな新たな発見もあったりしてね(笑) なんかもう「バンド聴いてる自分ジャニーズそこまで興味ないですよ」「バンド聴いてる自分かっこいい」みたいな無駄なオーラを出すのに必死だった(笑)(笑) 2秒くらいキンキ聴こうと思ったけど自分がキモすぎてやめた。なんかもう恥ずかしすぎたな…。「私は朝からこんな大行列に並んで何をしてるんだ?なんかもうこんな奴が好きでごめんなさい…」ってなっちゃったけど、まあそれでも無事購入出来ました。めちゃくちゃ争奪戦になってんの笑うわ。1人で何枚も持つのは今回はあんまりよろしくないなぁと思って、友達の分含め2枚だけ。そもそも1人2枚までっていう制限があったからね。私が買った時はまだ余裕ある感じだったな。7000円のお釣りで1枚万札出してきて爆笑してしまったけど。万札でも良かったけどね!?!?(笑)いやいや、おかしいだろ。なんでこんなに全国で争奪戦になるんだ。ジャニーズ恐ろしすぎないか。元々バンド好きには驚きの連続ですよ。もうなんか苦笑しか出なかったわ。


まあでも、無事にゲットできたから良かった良かった。なんでもっと普通に購入出来ないんだろう…。争奪戦とかそういうの嫌いすぎてゆる〜く買いたかったのに休みの日の朝から早起きして何してるんだろう…。昨日22時に寝たおかげで7時には起きてたんだけどね。


うはは。カッコいいね。

銀魂2たのしみにしとります。
ケリーさんの曲も決まったし。FUNKYレジ袋と神機械がついに音源化されるのヤバすぎて笑うけど。


そんな感じの最近でした。長っ。

「担降り」

関ジャムが思いのほかショックだった。
ショックというか、なんというか…。
終わった…。って感じ。本当に終わってしまったのか…と半分夢うつつになっている。夢なんじゃないか、これは実は夢なんじゃないか?と言い聞かせてる。でも待っていたのは現実だけ。



人って本当にショックな時って何も言葉が出てこないんだな。

まさかこんな形で「担降り」するとは。
私の「担当」が不在になりました。

(※前も言ったけど堂本剛さんは私の中で「担当」という概念を超えている存在なので敢えて「担当」とは呼んでいないし「担当」と名乗るつもりもない)

















思えば私はジャニーズが本当に嫌いだった。

バンドが好きな私にとって、自分たちが作った曲じゃない曲を歌い踊ってるのが本当に嫌いだった。性格がそこそこ歪んでいる私は「所詮他人の作った曲のくせにいい気になりやがって」そんなことばかり考えていた。自分たちで音作りをしていないくせになにアーティストぶってんだ。アイドルの言う「愛してる」「大好きだよ」「みんな恋人だよ」そんな言葉は1ミリも信じてなかったし「んなわけあるか」と思って何もときめかなかった(まあこれに関しては今も信じてないけど)。そんなことばかり考えていた時期があった。


それを「偽りの愛」や「輝き具合」などを一切表現せず、「真っ直ぐな音楽」のみで一気に好きにさせてくれたのが彼だった。


私も昔からのファンというわけではない。むしろ新規に属するくらい好きになってからは浅い。だからジュニアの時は全く知らないし、デビュー当時のことは何となくは覚えてるけどはっきりとは覚えていない。だから昔からのファンの方よりかは思い入れは無いかもしれないし、そこまで詳しくない私だけど、自分で心の底からジャニーズを好きになったのは彼が初めてだった。


そんな私の全ての始まりは映画「味園ユニバース」だった。「アイドルが歌のみで勝負する」そのジャンルを超えた挑戦に興味を持った。そして内容を見てみると、圧倒的な歌声。声量。存在感。ただただ鳥肌が立った。そこから全てが始まった。



初めて彼を生で見た時、その凄まじい声量と歌声に鳥肌が止まらなかった。よく「好きになった入り口は別の人が好きだったけどコンサートに行って彼の素晴らしい歌声を聞いてめちゃくちゃ好きになった」という声を聞く。確かにそれは素晴らしいことだ。私は彼を初めて見た時は「やっぱり彼は凄かった」それだけ思った。確かに彼には確固たる魅力が存在している。申し訳ないが他のメンバーも好きは好きだが、その魅力のおかげで彼以上に好きになるメンバーはいなかった。私は別にただアイドルらしくキラキラ輝いていて面白くて楽しい人が好きなわけではない。むしろそんな人にはあまり惹かれない。どんなに不器用でも、どんなに反感を買われても、どんなに世間から「変」と思われても、何か自分の中で一つ確固たるものや信念を持ち、それを貫き通している人が好きなんだ、と彼から学んだ。





「音楽」に生かされてる彼を見ているのがとても好きだった。「音楽」に囲まれている彼が大好きだった。 「音楽」で周りを鼓舞したり周りを巻き込む姿も好きだった。CD音源を聴くたび、彼の圧倒的な歌声がどこを切り取っても聞こえてくるのが正直かなり優越感だった。「この人の担当で良かった」といつもいつも思えた。そこに「歌」があればいつも彼はいた。そこに彼はいつもいた。それが私はとても嬉しかった。




7人最後の関ジャムを見ていて、本当に彼は全員から愛され、尊敬されていたんだなってのが伝わってきた。



村上さんは相変わらずしっかりしてて全然泣かないし。本当は泣きたいんだろうけど。一番泣きたい存在だろうに。たまには泣いていいと思う。


ヨコは最後の最後でチラッと泣いてたね。色んなことが重なって悲しくて寂しくて泣いちゃう気持ちは痛いほど分かる。その正直な姿好きだよ。


マルも場を盛り上げようと頑張ってたけど、マルも泣きたいんだろうな、って思った。大好きだもんね。本当はもっともっと一緒にいたいんでしょ。でももう前を向かないといけないから。無理しないでね。


大倉はLIFEの演奏の時にめちゃくちゃ笑ってた。清々しいくらいに笑ってた。「あの日交わした約束を〜」からの部分ですばるに指差してたの、後ろ姿をいつもいつも見ていて、でももう見納めで、「頑張れよ」と言ってるんだろうなって。


ヤスは自分の体のことがあるから本当に無理はしないで欲しいけど、ヤスの音楽を楽しんでる姿は嫌いじゃない。演奏してる間もすごく楽しそうだった。ホント無理しないでね。


錦戸さんは最後の最後で泣いちゃってこっちも泣けてきて。いつもいつも隣で一緒に歌ってて。「やっぱり寂しいっすね」って言ってしまう正直な姿好きです。いつもいつも錦戸さんの中で彼は憧れの存在だったしね。







そして。

いつも真っ直ぐで、音楽を愛していて、最後も自分が選んだ道なので泣くのはお門違いだと思ったのか、いつもいつも目に涙は溜めてたものの(多分)泣かなかったあなた。むしろ最後まで笑っていようと思っていたような気がした。


でも最後「Eighterーーー!!!!」と叫ぶのは反則だ………。
ずるいよ、あんなの。泣くに決まってんじゃん。


今後その言葉は誰が発し、誰が叫ぶの?
誰がその役割出来るの?あなたしかいないんだよ?そんな力強い声で、全員を鼓舞出来るような声を持ってるのはあなたしかいないんだよ?なのにもうその言葉が永遠にあなたから聞けないと思うとなんかもう…何も言えない。


名付け親のあなたがいなくなっちゃったら。
他の誰かがその言葉を叫ぶたびに思い出してしまう。
私は辛くなるためにアイドルを好きになったわけじゃない。辛い思いするなら好きになるのはやめた方がいい。



でも。



あなたがいなかったら多分グループを好きになることは無かった。それくらいあなたの存在は私の中で物凄く大きかった。ジャニーズを再び好きになることも無かった。正直KinKi Kidsも好きになることはなかった。ジャニーズの楽曲を再び好きになることもなかった。全てはあなたから始まった。だから、本当にありがとう。まだまだ新米ファンな私だったけど、夢中にさせてくれてありがとう。世の中の赤色を魅力的に映す存在になってくれてありがとう。エイタメのコンサートの時にこっちを見てニコッて少しだけ笑ってくれたの、「なんかあなたらしくていいな」って思っちゃった。そういうところが好きだった。





でもやっぱり寂しいし悲しいし辛いのは変わらないや。6人の姿なんてやっぱり想像出来ないし、したくない。今はまだ前を向けない。こんな気持ちでコンサートに行けるのか不安。どうしても好きになれない。嫌いじゃないんだけど、ワクワクするとかそういう気分が全く湧かない。どうかお許し下さい…。いい加減前を向かないといけないのは分かってるんだけど。




本当にありがとうございました。
関ジャニ∞としての渋谷すばるさん。






まあ彼は別に死ぬわけではないのでそのうちまたひょっこり現れてくれると信じてる。その時は素直に応援します。再三言ってるけど私は「関ジャニ∞渋谷すばる」だけが好きなわけではない。アイドルをしている彼というよりかは1人の人間として普通に好きだから(なんかこう書くとガチ恋みたいに聞こえるけど別にそういうわけでもないしなんか微妙な感じですね、loveとかlikeとかではなくinterestingみたいな感情って言えばいいのかな)、これからも「音楽」に囲まれてる生活をしてくれるのならそれは素直に嬉しい。まあそのメンバーがグループの人間じゃなくなると思うと少し寂しいけど。グループのみんなは…誰のおかげで…楽器を必死に練習して上達したと思ってんの…なんて考えたらもう涙の無限ループなので考えるのをやめます(笑)



世界一カッコいいと胸を張って言える私の担当でした。そしてこれからも大好きです。



頑張ってね。







関ジャム見てたらキンキのCM流れて一瞬「ヒィッ」って言っちゃったのやめて下さいなんでキンキのCM流すんですか心臓に悪いです私が好きって分かってたから敢えて放送したのかってくらい素晴らしいタイミングで流れてきたの恨む大好き

ありがとう



自担が最後の関ジャムを見た



もうなんか




涙が止まらない





あんなの




もう、感情がぐちゃぐちゃ





涙が止まらない




最後までかっこよすぎてムカつく




どうしてくれんだよ

ここ最近思ったこと

どうも。



相変わらず筋トレ、継続してます。筋トレを継続出来ている理由が「通勤で電車に乗った時に疲れ切ったおっさんサラリーマンのだらしなく出たお腹を見て"絶対ああはなりたくない"って思えるから」な私です。あなた達は自分のだらしないお腹を見てなんとかしようと思わないのかな…って本気で思う私です。お仕事疲れるのは分かります。お疲れ様です。でもだからと言ってワイシャツが今にもはち切れそうな自分のお腹をお粗末にしておくのはどうかと思うんですよね…。




「青の時代」途中まで見ました。最近ああいう泥臭いドラマ少ないなあって思った(時代的に出来ないのかもしれないけど)。ドラマ見ながら「アズミリュウカッコイイ…アズミリュウカッコイイ…………」って1億回くらい心の中で唱えてた。若い。細い。背低い。 めっちゃキレてくれるし(?) 柔らかい表情から一気に鋭い目をする時めっちゃ好き。鋭い目した時のかっこよさ半端ない、大迫半端ない(?) このドラマもto Heart同様堂本剛がかっこいいのをただただ見守るドラマですね。奥菜恵可愛いよ〜ほんと可愛いよ〜。



映画「ハン・ソロ」観てきました。

スターウォーズは最初観て宇宙の壮大さと話の無茶苦茶さに惹かれ(笑) ハン・ソロカッコいい…ハリソンフォードカッコいい…ミレニアムファルコンカッコいい…なんて思ってた矢先のこの映画だったので観に行くー!となり行きました。相変わらずハン・ソロは無茶苦茶だったしストーリーよく分からなかったけどめちゃくちゃ無茶苦茶してたしミレニアムファルコン沢山登場してたしチューバッカ結局いい奴じゃんってなったし最高でしたね…。何やらスターウォーズオーケストラツアーがあるらしいじゃないか。行きたいけど土日…残念ながら休めない。スターウォーズのメインテーマ流れなかったの残念だったけど。あとやっぱりディズニーに属してるのがかなり違和感。今思えばディズニーランドに行ったら当たり前かのようにスターツアーズとかいうアトラクションしてるけど…あれ私結構好きなアトラクションなんだけど誰かと行くと絶対微妙なリアクションされる。みんなそんなにスターウォーズ興味なさそうだから(笑) レゴブロックでミレニアムファルコンあるんだけどめっちゃ高いし引越した時に持ち運ぶの大変だし…で買うの渋ってる。とにかくハン・ソロミレニアムファルコンファンにはたまらない作品なんじゃないでしょうか…でもやっぱりハン・ソロはハリソンフォードだよね…ってなる(笑) それはもう仕方ない。あと、何でだろうね。外人同士のディープキスって見てても全く不快にならないしむしろ「フゥ〜〜!!」ってなるの何でなんだろうね。日本人がしてると若干引くのに(笑) そういう大胆さがあるのが外国人のいいところだよね。今回ディープキスシーンが割とあって何故か私がめっちゃ照れた(笑)




そして、ヤスの件は母親から知りました。

FCの有効期限が切れてしまった今、メールも来なくなって情報源が途絶えてしまった私はエイトの情報があまり入って来なくなりました。そんな最中、「あんた、もう関ジャニ∞のメール届いてへんのやっけ?」という母親からの突然のLINE。「うん届いてへんで〜」と呑気な回答したら、「ヤスが大変なことになってる!!」と来たので慌ててヤフーニュースを見たら、まあ、あとはニュースで伝えられた通り。最初に出てきた感想は「またか」だった。また「音」を大事にしようとする人に悲しいことが起こった…。ヤス、キャラはそんな好きじゃないけどギター弾いてる時は本当にカッコいいと思ってた。ヤスの作る曲もめちゃくちゃ好きだし。ヤスとは音楽の趣味が合いそうだし(WANIMA好きなところはチャラいと思ってしまうけど)、音楽楽しんでるんだろうなあって、そこは評価してた。もうただただ「無理しないでほしい」という感想以外出て来なかった。もうこれ以上私の周りで悲しい出来事に襲われて欲しくないです…。ペコジャニ、打ち切りなんですってね。結局一回も見てないや…(笑)


あと母親に7人最後のエイトの会報見せてもらいました。何だよ。最後の最後に「ありがとう Eighter 愛してます」って。ただ一言それだけって。ずるいよ。めっちゃ泣いたわ。私、正直アイドルの言う「愛してる」って言葉ほど信用出来ない言葉はないって今までずっと思ってたんですよ(笑) だから私アイドル好きになるの向いてないなーってずっと思ってたのに…あなたの言う「愛してます」は…心にグサッと来たというか…。最後の最後までずるいよ君は……………。こっちこそ、私の憧れになってくれてありがとう、だよ。そしてこれからも応援する。ずっとずっと。いつまでも私の憧れでいて下さい。私がワクワクできるような存在でいて下さい。会報に載るあなたは相変わらずカッコよかった。めちゃくちゃかっこよかった。輝いて見えた。ありがとう。本当。でも今は、"最後の日"が来るのが正直怖い。どうなってしまうんだろう私、って。「大丈夫、何も心配ない」って言い聞かせるほど怖くなる。でも、きっと大丈夫。きっと。最近は不思議なことにエイトをまた普通に聴けるようになった。




エイトが深刻な状況になる中、残酷なことにキンキには楽しいニュースが沢山舞い込んでくる。残酷なほどに。そして残酷なほどに好きになっていく。


20周年コンサートのDVD発売、平安神宮東大寺コンサートの応募開始、光一さんの舞台雑誌ラッシュ。平安神宮東大寺は応募した。当たるといいな。20周年のコンサートも予約済み。嬉しい。楽しい。好きが止まらない。だけど何だろう。何かが引っかかる。モヤモヤが止まらない。"辛い"も溢れ出てくるのは何でだろう………。


あー。こんな辛い思いするためにアイドル好きになってるわけじゃないのになぁ。辛くなりたいわけじゃないのになぁ。私ってアイドルに何求めてんだろうなぁ。スーパー捻くれネガティヴ根暗野郎だから愛が欲しいわけでも愛ある言葉が欲しいわけでも、ファンサービスが欲しいわけでもない。じゃあ何が欲しいの。また分からなくなっちゃった。何のためにアイドル応援してんだろ、私。



昨日、職場の人に自分の声のことで初めて褒められた。
自分の低い声がずっとコンプレックスだった。電話に出ても低いせいで「お父様ですか?」なんて間違われたこともたくさんある。お兄様ならまだしも、お父様って…なんかの営業電話で失礼極まりないから電話切ったけど(笑) カラオケに行っても男性アーティストの歌しか歌えない。女性アーティストの曲は声が高すぎて歌えない。女の子っぽい声なんて一切出せないし、嫌いだった。この声を好きになったことなんて一度も無かった。気持ち悪いとしか思わなかった。そんな声を「私はカッコよくて好きだよ」なんて言われて、素直に喜べなかったけど「ありがとうございます」と礼を言っておいた。初めて褒められたからどうしたらいいか分からなくて。人から褒められるの慣れてないからどうしたらいいのか分からないね。素直に嬉しいって思う方法誰か教えて欲しい。



なんか、色々、疲れるね…。
前向きになる方法誰か教えて。

ちかづく

どうも。


7月か…。この月が来て欲しいような来てほしくないような微妙な気分です。



7月末にはケリーさんのライブがあるのでとてつもなく楽しみなんですが、その頃には私の自担はもうグループにはいない。自担がグループから離れる時期があと10日程と、本当にすぐそこまで来ていて、まだそれほど実感はないけどやっぱり寂しいもんは寂しい。嬉しいとか悲しいとかいう気持ちじゃなくて、ただただ寂しい。門出として祝わないといけないのも分かってる。けど。寂しい。



友達と相変わらずキンキの話をしてたけど、テレ東音楽祭のエイトを見てボロ泣きしたみたい。いやアレは泣くわ。最後に笑うんだもんなあ………。


「2018年はキンキがエイトを超えました」と言うと「でもある意味超えてないやろ?」なんて友達が言ってくるもんだからひどく動揺しちゃったよ。まあ…ある意味超えてはいないけど…。



GR8ESTの再録した「無責任ヒーロー」と「大阪ロマネスク」素晴らしいです。なんでこんなにカッコいいのに、どこを切り取っても声が聞こえるのに、この声が今度のツアーで聴けないんだろう………。…………やっぱキツイな。



それ以来エイトの曲をちょっとずつ聴くようになってます。でもどの曲を聴いても彼の声が沢山聴こえる。なんで。なんでこんなに聴こえるのに。彼の声が聞こえるのにすごく遠く感じる。「蒼写真」とか無理。



こんなことになるなら、何が何でもMETROCKに行っとけば良かった。METROCKは本当に後悔してる。久しぶりに大きく後悔した。今になって後悔しても遅いんだけど…。



キンキさんのCMしてるビジュード、キンキモデルのやつ欲しすぎて悩んでるけど友達が「(光一さんの付けてる)赤欲しい♡♡♡」ってはしゃいでる姿にちょっと辛くなる。青…欲しいけどさぁ。いや、欲しいんだけどさぁ。青。青なんだよね。私は青なんだよね。赤買ってもいいけど私光一さん推しとかじゃないしなあ


青…元々好きな色だし大学の時も青色のものをつけすぎて友達から「ドラえもん」とか呼ばれてたくらいには青を身につけてたんですけど(笑) 元々好きだった色に染まり直すだけなのに、なんか「これじゃない」感がハンパないんですよね。でも青なんだよね。青。…青。


青なんだよな〜〜〜〜。私はこれからは青なんだよ〜〜〜。別にキンキは色にこだわる必要もないなって思ってるけど、どちらかと言うと青じゃん。チラつく安田が鬱陶しい


もうこれからは私は青の時代として生きていくぞ〜〜〜〜!!!!!ああ〜〜〜〜!!!!…そういえば「青の時代」のDVD、2話まで昨日見たけどリョウくん若いし細いし奥菜恵と背同じだし私の好きなブチギレる演技を常にしてくれてるし何より笑ってしまうくらいかっこいいから最高だぞ〜〜〜〜!!!!!あの鋭い目で「彼女に手出したらぜってえ許さねえ」って言われてえ〜〜〜!!!!でも若え〜〜〜!!!奥菜恵かわいいなおい〜〜〜!!!って1人でなってた(笑) しかしこれまたテーマが少年犯罪で重いから見て楽しい気分になるかと言われるとならないよね………エンドロールの主題歌のKinKi Kids表記が「KinKi-Kids」って真ん中に謎のハイフン入ってるの笑った。




あぁ〜〜〜!!!!!!!!!!青の時代で生きてくぞ〜〜〜!!!!!!!!私は青として生きてくんだ〜〜〜〜!!!!!!!!うおおおおお〜〜〜〜!!!!!!!!

(夕日に向かって全力疾走する)



これは…あれだ。ドラマにありそう。ドラマに出来そう。元々めっちゃ好きな人がいてずっと好きだったけど突然別れを告げられてショックを受けてる時に前から少しだけ気になっていた別の優しい人が現れてその2人の間で揺れ動く…みたいな超トレンディドラマ(笑)(笑)(笑)



…10日後私はどうなってるんだろうか。

2018年上半期振り返り

どうも。


梅雨が明けました。晴れてます。暑い。死ぬほど暑い。多分部屋の中の方が外より暑い。でもエアコンはつけたくない。頭が痛くなる。だから扇風機で凌いでるけどこれはさすがに暑いからどこかに逃げようかな。


今日ははてなブログのお題に答えてみようかな、と。


今週のお題「2018年上半期」


今日から7月。7月も色々ある月だ。


2018年上半期は色々私の中で革命が起こりました。
そして色々迷いました。悩みました。




まず大きかったのはKinKi Kids(堂本剛)にハマりだしたこと。コンサートに行って以来ジワジワとハマりはじめ(ただコンサートに行った時はこんなにハマるなんて思ってなかった)、いつの間にか好きになっていた。これもブログで再三言ってるけど、KinKi Kidsの好きになり方が今まで好きになったアーティストとは違って、KinKi Kidsを好きになる自分がどうしても好きになれないしこうなるなら辞めた方がいいって何度も思ったけど、残酷にも好きになっていく気持ちは止まらない。ずっと辛くなりながら好きだった。何でこんな辛い思いしながら好きにならないといけないんだ…って自分を責めまくったけど、そろそろ「それも自分だ」って思わないといけないのかも。じゃないといつまでもこのままだ。


KinKi Kidsにハマったのも私の周りに意外と好きな人が多かったからかもしれない。友達も実は好きだったとか、昔好きで出戻ってきたとか、昔好きだったとか、ジャニヲタのきっかけがキンキだったとか。世代なんだろうな。何より私をコンサートに導いてくれた同期がENDRECHERIのライブに連れて行ってくれたことも大きかった。昔からのファンとど新規ファンとの温度差をめちゃくちゃ感じた座席だったけど(笑) それでもあのライブは私にとって大きな意味を持つライブになった。


彼らの発言や行動や考え方が日々自分自身を刺激してくれていて、私も何となく変わりたいなあと思えてる。…変わらないとなあ。色々。









そして忘れてはいけない自担のこと。

もう何を書けばいいのか分からないけど、なんて言えばいいのかも分からないけど、今は素直に応援したい。エイトのFCの有効期限も切れた。更新はしていない。だけれども最後にエイトのコンサートを応募して当てた。これも何かの縁なのかな。コンサートを当てて有効期限切れるってある意味すごいよね…(笑)



エイトからすばるがいなくなるのが分かったとほぼ同時にKinKi Kidsにハマったのも本当に何かの縁なのかなって。


アイドル事情はこんな感じ。




バンド事情は相変わらず。

9mmもバックホーンもゆるーいペースでライブに行った。相変わらず好きだった。彼らに対しては好きが冷めることは大きな事件が無い限り多分ない。9mmも今後ワンマンツアーに行く予定してるし、バックホーンも20周年記念ツアーにも行く予定だし、武道館も当たれば行きたいし(武道館は絶対行きたい)。彼らの音のない世界を生きることは最早考えられません。夏フェス行きたいなぁ。







プライベートは、すごく悩み迷った半年だった。

多分この時期って色々将来について悩んでしまう年頃なんだろうな。ある程度仕事の内容や会社にも少しずつ慣れてきたときにふと立ち止まって「あれ、私この会社にずっといてていいのかな」って考える。勿論働いてるからにはそこで従事しないといけないのは分かってるんだけど、この先今の会社でどういうことがしたいか、どんなビジョンがあるか、それが全く描けなくなった。だったら今の会社を退いて新しい会社に赴いた方がいいのかもしれないが、それはそれで「逃げ」のように思ってしまうし、こんな私のことだから新しい会社に行ってもまた同じことを繰り返してしまうんじゃないか…何より仕事で成し遂げたいことがない。何がしたいのかが分からない。そもそも私は転職をしたいのかも分からない。なんて考えたりするとなかなか動けない。結局私もビビりなんだ。そんな自分がどんどん嫌になっていって、今すごくフラフラした状態にいる。私はどうしたいんだろう。どう生きていたいんだろう。そればかり考える日々。



この半年で周りの友達がかなりの割合で結婚したり妊娠したりした。結婚自体に憧れてるってわけでもないけど、そういう姿を見ると人生を真面目に考えてるんだな…って思ってまた自分が嫌になる。



昨日、職場の人とご飯に行った。みんなそれぞれ合う合わないの性格があるんだなってつくづく思った。私も私で自信がなさ過ぎて弱気な姿勢とか本当はダメなんだけど、かと言って強気になんてなれない。それも何処かの誰かに良くないって思われてるかもしれない。もっとやらなきゃ、もっとしなきゃ、って思うほどダメになっていく。なんて弱い人間なんだろう。




最近自分が好きだって思えるものが増えている。仕事とは関係ないんだけど。



「天の川見に行きたくない?」


とその人に誘われた。
星を眺めるのは好きだったので「行きたい!」と素直に言えた。
流れ星になにか願いをしたいものだ。


「プールに泳ぎに行かない?」

とも誘われた。
体を動かすことは嫌いじゃない。

どんなに仕事で嫌なことがあっても、寝る前にストレッチをして体を動かして汗を流すと気分がスカッとする。その感覚がたまらない。相変わらず毎日ストレッチは行っている。筋肉を追い込む感じがたまらない。マッチョになりたいわけではないんだけど(笑)



海も好きだ。広い世界が好きだ。
いつか泳いでみたい。広い海の中を泳いでみたい。
静かで、周りに邪魔するものが何もなくて、綺麗な世界が広がっているようなそんな場所を泳ぎまわりたい。




ここに来てやりたいこと、やってみたいことが沢山出てきている。仕事とは全く関係ないことなんだけど、「何でもいいからなんか一つ自分で頑張ってると思えるようなことをやってみたい」思いが最近すごく強い。「こんなクズでも心の底から頑張った証」が欲しいのかもしれない。でもそれは仕事とは全く関係ないからこんなことやって意味あるのかな…って思うけど、いいか悪いかじゃなくて、やってみることで何か自分の中で大きな意味を持つのであればやる価値はあるんじゃないかなって。何でも「それをやることで将来に繋がるのか」とかよく考えてしまうけど、もちろんそれは大事なことなのかもしれないけど、やっぱり私は「今を大事に生きること」の方が合ってるみたい。今は今を大事に生きられてないから悩み苦しんでるんだろうな。なにかと将来や未来のことと結び付けられることが個人的に苦しい。未来のことなんて誰も分からないし、どうなるかなんて分かるはずもない。考えるのは大事なのは分かってるんだけど…。この考えっておかしいのかな?




とにかく私は「もう少し自分に自信を持つこと」が大きな課題となっているようだ。何でもいいから何かを成し遂げて自分に自信をつけることが今後の私の課題なのだろうな。色々考えすぎなんだろうなぁ。



何もない人間でも努力は出来る



光一さんのこの言葉が凄く好きだ。好きというか刺激された。私はもう少しこの言葉を信じて、「自分に自信をつけるなにか」探しをしていきたいと思う。



前も言ったけど「"どうでもいいこと"をひたすら真面目に考えてる人」が私はめちゃくちゃ好きなんだろうなって思った。タモリ倶楽部とか見ててマジでしょーもなすぎて好き。ああいうことを追求してるのめちゃくちゃ好き。なんかそういう見方が欲しいなって。「そこ追求する?(笑)」みたいな。その方が人生楽しそうだし。だって誰が地方でしかあまり食べる頻度のない筍の皮を剥くためだけの機器を本気で発明しようと思うよ?(笑) そういう感覚好き。普通に生きてる人より何百倍も面白い。




とにかく「自分を好きになること」に今後はもう少し尽力したい。そこから何か始まるかもしれない。趣味でも何でもいい。身につくかつかないかも分からなくてもいい。とにかく自分の中で何か学ぶことがあるのなら。そんなものを探していきたいな。自分自身の基礎固め。





っていう、2018年上半期でした。



いやほんと暑い。

夏が来ますね。